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会社辞めて田舎フリーランスはやめとけ!移住時はやめたほうがいい5つの理由

田舎でフリーランスになるって?地方移住時点では会社員になっとけって! 田舎移住と仕事

こんにちは!島根に移住してIターン転職したはまちゃん(@wakuwakukeigo)です。

ネット上で会社員の体験談を探せば、

  • ブラック企業最悪。もう辞めたい。
  • おれ、2日連続徹夜の社畜です〜ww
  • 給料安すぎ。就職する意味ない

と、就職に関してはとにかくネガティブな投稿ばかり。笑

 

東京や大阪など大都会で消耗した会社員が、スローライフを求めて地方に集いつつあります。

田舎でスローライフをするために、あなたも会社を辞めて地方移住したいと考える一人かもしれませんね。

 

田舎でフリーランスになるというイマドキでかっこいい働き方。

僕もそれを目指す一人です。

だからこそ、「会社を辞めて田舎でフリーランスになりたい」考えるあなたに一言物申す。

 

地方移住するときは田舎でフリーランスはやめとけって。

 

こう伝えると、

  • 地方移住したのに再就職して会社員になったら意味ないじゃん。
  • 田舎は仕事が少ないじゃん。
  • おれは田舎で自由に生きたいんだよ〜

と、色々言われそうですね。笑

 

でも、あなたはわかってない。

田舎への憧れと勢いだけで地方移住をしてフリーランスになる(独立する)という選択の危険性が!

この記事では、地方移住をするときに『僕が田舎でフリーランスはやめたほうがいいと考える5つの理由』をご紹介します。

田舎に就職・転職なんてありえねー

と思ってるあなただけには、読んでいただきたいです。

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はまちゃん

フリーランスがダメだという訳ではなく、地方移住して失敗する人を減らしたいからこの記事を書いてるんですよ?

 

会社を辞めて地方移住して田舎フリーランスになるって?やめとけ…やめたほうがいい…

田舎でフリーランスを目指すのはOK!ところでスキルはあるの?

スキル 仕事ができる 田舎

最初に勘違いされないように言っておきますが、田舎でフリーランスを目指すこと自体は素晴らしい選択で推奨しています。

というか、田舎は都会以上にフリーランスをするのに適した環境ですし、将来のためにもそうならないとダメでしょう。

僕が知ってるだけでも、

  • 半農半Xで仕事をする農家
  • 在宅でテレワーク(リモートワーク)をする主婦
  • SNS活用のセミナー講師をするWebコンサルタント etc

様々なフリーランスとして活動してる人がたくさんいます。

だから、田舎フリーランスは無理ではありません。

 

しかし、問題はそんな田舎フリーランスへの憧れと勢いだけで、スキルや実力、知識が伴ってないのに地方に移住することです。

有名ブロガーやインフルエンサー、はたまた地方移住雑誌の影響で、フリーランスやノマド生活を仕事とする方が多く目にします。

そして、田舎の安い土地代や近所の方からの食べ物をもらう、田舎暮らしの良い面ばかりが取り上げられています。

確かに、大学を卒業してすぐで地方移住して、フリーランスとして活動できてる人もいます。

でも、そんな人は一握りです。

 

情報の良いところだけを見て、

地方に移住したら、フリーランスになってノマド生活ができる

と思ってませんか?

もし、そう思ってるとしたら地方移住に夢見すぎ。田舎暮らしを舐めすぎです。

甘い考えでフリーランスになろうとしてるなら、やめたほうがいいです。

 

田舎でフリーランスとしてやっていけるか自分の実力を客観視しよう

地方移住を考える9割は、会社の看板なしで正真正銘の個人で稼いだことがない会社員です。

自分の実力を客観的に見定めて、フリーランスとしてやっていけそうか判断しましょう。

田舎に行けば全てが解決するという変な期待は辞めるべきです。

フリーランスとして活動する人は、環境の言い訳はせず都会でも行動を起こしているはずですから。

 

「都会から田舎に環境を変えればなんとかなる」と思ってるなら、大人しく会社員になった方がいいですよ。

ただし、前述したように無理ではありません。

「フリーランスとしてこれをやっていきたい」という強い想いがあるなら、フリーランスを目指してみるのもいいでしょう。

ただし、大変なことは目に見えているので、以下の僕が「田舎フリーランスをやめとけ!」と言う5つの理由を読んで、もう一度だけ冷静に考えてみてください。

 

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「地方移住して田舎フリーランスはやめとけ!」という5つの理由

理由①:田舎でフリーランス≠スローライフ

田舎でスローライフしたいから、フリーランスになるぜ!!!

地方に移住を考える一番の理由は、スローライフをしたいからです。

僕も東京や大阪といった大都会で、人事コンサルタントとして爆裂に働いてきました。
だから、スローライフになりたい気持ちは、痛いほど僕はわかります。

それは結構なんですが、田舎でフリーランスになればスローライフができると思ってませんか?

 

それは大きな間違いです。

 

スキル0から田舎フリーランスを目指すとしたら、猛烈に働かないと生活すらままならないでしょう。

お金に働かせるか、仕組に働かせるか。

どちらにしてもビジネスを頑張った先にスローライフが待っています。

地方移住しただけでは、会社員以上に働くことになりますよ。

地方移住の最初はバリバリ働く覚悟がないなら、田舎フリーランスはやめとけ!

 

理由②:田舎では生活費は思いのほかかかる

いや、フリーランスの収入が最初少なくても、田舎は生活費が安いから大丈夫!!

フリーランスを目指す人の言い分として、田舎は生活費が安いことを挙げます。

確かに、東京などと比べると圧倒的に安いのは間違いありません。

しかし、思ってるほど安いわけではないですよ。

 

僕は日本トップクラス過疎地域である島根に住んでます。

でも、松江駅付近で家を探すとどうでしょう?

5万円以下の家を探すのはなかなか難しい。

物件があったとしても、1Kの6畳のユニットバス、築20年など。

都会から逃げてきたのに、お金がなくて住んだ家とほぼ変わらない家に住むことになりますよ?

一人暮らしとして普通に快適な物件を選ぶとしたら、5~6万円ぐらいでしょう。

それに田舎はアクセスが悪いので、交通費や引っ越し費はもちろん、国民健康保険など会社員の時よりも多くお金がかさみます。

車がないと生活できないことも多いので、車両代はもちろん維持費も高コスト。

 

ね?冷静に考えると田舎も意外と高いでしょ?

 

売上の見込みが全然ないのにフリーランスデビューをするなら、極貧生活を覚悟しておいてください。

毎月の固定費用の半分以上は賄えるストック収入がないなら、田舎フリーランスはやめとけ!

 

理由③:地域の関わりが浅いと野菜をもらったりなんて夢のまた夢

いやいや、田舎で大変な状況になっても地域の方に助けられるから大丈夫!

田舎のイメージを聞くと、隣の家に挨拶に行って野菜をもらったりする物々交換する、優しい人が多いイメージ。

わかります、わかりますよ。

僕もそう思ってました。

でも、地方移住してまず感じるのは、意外と地方はドライ。笑

 

「田舎の人の助け合い」は、仲が良いからこそ起きるものです。

地方移住しただけでは、勝手に地域の人から仲間に入れてもらえると思ったら大間違い。

自分から地域住民に関わりを持つために努力するということが、求められるでしょう。

助け合える人や仕事をくれる人との繋がりがないなら、田舎フリーランスはやめとけ!

 

理由④:よそ者は警戒されフリーランスという働き方は理解されづらい

いやいやいや、おれはコミュニケーション力あるし、地域と関わりを持てるはずだ…(汗)

あなたも、頑固者ですね。

そもそも、「フリーランス」という働き方が、地域住民から理解されないというのをわかっていますか?

 

地方によって差はありますが、基本的によそ者は受け入れられづらいという前提。

その上、ネットを使ったフリーランスですって?

なんか怪しい仕事をしているニートと思われても仕方がないですよ。

●●会社で働いているという会社員の信頼と比べたら天と地の差です。

そもそも、都会からの移住者ってだけで、保険の営業など大きな信頼を得る仕事は難しいんですよ?

地域住民から理解を得られないことが障害になるビジネスモデルなら、田舎フリーランスはやめとけ!

 

理由⑤:フリーランスは社会的信用0

いやいやいやいや、例え最初は地方で孤独だったとしても頑張るから大丈夫!・・・だよね?

( ´Д`)=3 フゥ

僕も疲れてきたので、田舎フリーランスより会社員をおすすめする最後の理由ね。

田舎でフリーランスをするのは孤独になるケースが多いと思うし、それを覚悟してるのは良いことです。

ただ、フリーランスって社会的信用0って知ってる?

これまで会社員をしてきたあなたは、気づいてないかもしれませんが、就職しているってことはかなりの社会的信用があることなんですよ。

 

たとえば、地方移住するときは新しい家の賃貸契約や家の購入をしますよね?

でも、会社員じゃない場合は、かなり審査が厳しくなるよ。

僕の例でいうと、会社を辞めて無職時代に家賃6万円ほどの賃貸物件の契約をしようとしたら、

はまちゃんさんは、現在無職なんですね・・・
つかぬことをお聞きしますが、貯金は300万円ほどありますか?

こんなことを不動産会社の営業マンに言われました。笑

都会の会社を辞めて地方移住を目論む若者よ。

君には十分な貯金があるのかい?

十分な貯金がないなら、田舎フリーランスはやめとけ!

 

「地方移住してすぐに田舎フリーランスはやめとけ!やめたほうがいい!」と言わない人の特徴

自由 田舎 フリーランス

次に、僕が「田舎フリーランスはやめとけ!」と言わない人の条件を発表します。

地方移住して失敗しないためにも、以下のどちらかの最低条件は満たしてから田舎暮らしを始めてみてはどうでしょう?

 

最低限どちらかは満たすべき2つの条件【クリアしてないならフリーランスはやめたほうがいい】

最低条件①:月5万円を稼ぐ副業を持つこと

月5万円を安定的に稼ぐことができれば、かなり心強いです。

僕は、会社をやめて半年間の無職期間を経て地方に移住したのですが、何をしてたかというと個人で月5万円を稼ぐ副業(ブログやライター等)を育てていたんです。

その結果、無事にその基準を達成することができ、安心して地方移住できました。

1ヶ月目に何をやっていたのかは、こちらの記事をご覧ください。

移住前はニートになれ?26歳で無職になった僕が1ヶ月ですべきことを語ろう
地方移住するために26歳で無職になった僕が、1ヶ月でしたこと・すべきことをまとめました!20代の移住前ニートは暇じゃないし、世間の評価も意外と高いんですよ。活動的ニートの無職生活の現実を語ろうじゃないか!

 

また、副業だけにとどまらず、polcaなどのクラウドファンディングを使って、ご支援をいただける一定の信用力も身につけることができました。

polcaで初日1万円の支援!成功のコツは企画・お返しよりも信頼関係

 

僕は、田舎の最強の働き方は、パラレルワーカー(複数の本業を持つ働き方)だと思っています。

会社員になるにしても、会社に依存しないようにリスクヘッジしておきましょう。

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はまちゃん

スーパーマンでもない僕のような凡人は、副業として始め、複業(複数の本業がある)と言えるレベルまで育て、パラレルワーカーになるスタイルが安心なんですよ。

 

最低条件②:最低半年間は無収入でも生きていける貯金があること

Saving お金 貯金 節約

フリーランスは、色んな人を見てきましたがやっぱりお金に苦労することが多いようです。

何があるかわからないので、300〜400万円ぐらいは持っておきたいところ。

これだけあれば、借り入れをして自分の店を持つということに挑戦したりもできます。

お金0で飛び込んで成功をおさめるほど、僕は優秀ではないので徹底的に失敗したときのリスクも想定した上で動きたいですね。

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はまちゃん

僕の無職期間のときのように、年単位で収益を考えずに1つのことに没頭したり、1からスキルを身につけたりもいいでしょう。

 

【できれば満たすべき】地方移住してすぐに田舎フリーランスになれる人の6つの基準

①どんな場所でも通用するスキルを身につけておくこと

Skill スキル 実力 能力

フリーランスとして自由でいられるのは、それだけのスキルがあるからです。

でも、タダのスキルではありません。

どんな場所でもお金に換金できるスキルであることが大事です。

勤めている会社だけで通用しても意味がないので、そんなスキルを少しずつ磨いておきましょう。

僕がオススメするスキルは、マーケティング・営業・プログラミングの3つ。

これらがあれば、どこでもすぐにお金を稼ぐことができます。

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はまちゃん

ちなみに、僕が無職期間に通っていのは【TECH::CAMP(エンジニアスクール)】

 

②仕事に集中できる環境を持つこと(特に家族との理解が取れているか)

田舎でフリーランスになるには、環境が大きく変わるので仕事に集中できる環境であることがマスト。

特に注意したいのが、家族の理解。

会社を辞めて田舎でフリーランスになるという選択は、僕らの親世代からしたらありえないことです。

その家族が足かせになっちゃうのは寂しいので、しっかりご両親と話しあって理解が得られるようにしておくべき。

やっぱり家族・兄弟は大切です。

誰からも応援されず一人で孤独に頑張りきることはほとんどの人間が無理なので、勢いで田舎フリーランスになるのではなく、話しあってきちんと説得しておきましょう。

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はまちゃん

僕も島根に移住することに関しては、親にしっかり説明をして理解を得ました。

 

③税金・年金・社会保険料・会計など個人事業主としての知識を持つこと

フリーランスという言葉に惑わされがちですが、要はフリーランスって個人事業主です。

つまり、これまで会社があなたの代わりにやってくれていた会計などを、全て自分でやる or 誰かに依頼する必要があります。

受注が取れたら請求書を送付したりといった細かなこともあなたがやる必要があるんですよ?

 

ちなみに、請求書を作る場合は、misocaを使えば簡単に作れます。



 

知らないだけで大変な損をしたり、場合によっては重大なペナルティを課せられることもあります。

基本的な会計知識だけは抑えておきたいですね。

オススメなのは、無料から使える会計ソフト「freee(フリー)」

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はまちゃん

ちなみに、僕は簿記2級を持ってます。

 

④信頼できて頼れる人脈や繋がりを築くこと

人間は一人では生きていけません。

だからこそ、頼れる人脈を築くことは極めて重要。

田舎の場合であれば、地域のキーパーソンや一緒にビジネスができる仲間を作ることです。

一朝一夕できることではありませんが、相手が何を求めているのかを知り、相手を喜ばせることが第一歩ですね。

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はまちゃん

僕とぜひ繋がりましょう!

 

⑤固定費用の半分以上を補う固定収入(ストック収入)

フリーランスは会社員と違って、貯金が減るスピードが段違いです!

日々の家賃や水道光熱費などの生活費だけでなく、営業経費や税金がフリーランスはかかります。

僕もフリーランスではありませんが、半年間無職を続けたのでその恐ろしさは感じています。

その大きな要因は、毎月もらえる固定収入(会社員なら給料)が0になるから。

なので、フリーランスになる前に少なくとも日々の固定費の半分以上は賄える固定収入(ストック収入)を得るようにしてください。

それができれば、事業が不調でもとりあえず生活していけると思います。

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はまちゃん

僕は、ブログでそれを達成してから地方移住しましたよ。

 

⑥固定費と変動費を抑える節約術を身につけること

節約術は奥が深いですが、これまで紹介してきたことと比べて圧倒的にかんたんです。

 

田舎に移住してまず驚いたのが、節約術をあまりにも知らないこと。

 

年に3%資産運用することは難しいですが、年に3%出て行くお金を減らすことは誰にでもできます。

今後、僕のブログでも田舎の節約方法についての記事を増やしていきますね。

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はまちゃん

僕はドケチな関西人なんで、節約は本気ですw
徐々に書いて行くから、ちょくちょく僕のブログを読みにきてねw

 

まとめ:準備不足なら田舎フリーランスはやめとけ!地方移住時はまずは会社員でよくない?

Businessman ビジネスマン 会社員 転職

僕は、このブログを通して、地方に移住する人の後押しをしていきたいと考えています。

  • 地方移住して失敗した
  • 田舎暮らしなんてやっぱり無理だ
  • 田舎に行くのは絶対にやめとけ!!

こんな声を無くしていきたいのです。

 

なので、田舎に誤った知識と理想だけで地方移住をするのはやめておけと声を大にして言いたい。

地方移住を甘く考えてしまっている人は、フリーランスはもってのほか!

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はまちゃん

悪いこと言わないから、フリーランスはやめたほうがいいよ。

 

田舎は仕事がないという人もいるけれど、僕は会社員になってやりたい仕事に関われて、残業0で年収もUPしました。

その上、副業をしながら快適な田舎暮らしを実現できています。

 田舎でフリーランスになるステップ

<最低条件>
●月5万円を稼ぐ副業を持つ
●半年間無収入でも生活できる貯金を持つ
どちらかを満たしていたら、地方移住時点で田舎フリーランスデビューOK!

<条件を満たしていない場合>
①地方移住時点では会社員として就職する
②本業をやりつついくつかの副業に挑戦
③副業を継続し複業(複数の職業を持つ状態)に
④節約術と個人事業主の知識を身につける
⑤パラレルワーカー(複数の本業を持つ働き方)になる
現実的な田舎でフリーランスになる方法

 

地方移住を失敗しないためにも、安全なステップを踏んで一緒に田舎フリーランスを目指す方法を、これからも提案していきますね。

 

はまちゃんの一言

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はまちゃん

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んじゃ、今日はこれでおしまいっ!
ほな、バイバーイ!

 

▼P.S.

この記事では会社員になるべきって言ったけど、給料と家が確保されて3年かけて起業の準備ができる地域おこし協力隊も同じぐらいオススメ!

→地域おこし協力隊になる方法はこちら

 

▼P.P.S

地方移住の方法は、これらの記事でもまとめています。

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この記事を書いた人

「婿養子が結婚条件」の彼女に5年かけて説得され、4年の人事コンサル人生に幕を下ろし大阪→島根へ。
地方移住をきっかけに、人口減少に耐える強い田舎作りの必要性を感じ、島根の魅力を発信するブロガーへ転身。
地方創生に取り組むオンラインサロン運営。詳細なプロフィールはこちら

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