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【知夫村】クラウドファンディングに挑戦した地域おこし協力隊にインタビュー

【知夫村】クラウドファンディングに挑戦した地域おこし協力隊にインタビュー

ただもの、だんだん♪ 『しまね縁タメ』編集部(@shimanentame)です。

島根の秘境として人気な知夫里島。

島民600人という離島で、クラウドファンディングに挑戦した若者がいました。

知夫村で地域おこし協力隊として活動する余島さんに、民泊施設「よしまんち」を作った経緯について話を聞いてきました。

 

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知夫村の地域おこし協力隊「余島さん」のご紹介

よしまさん 知夫村

余島純@junyoshima)さん

島民600人と暮らす地域おこし協力隊。(2017年4月移住)
地区の集会所をつくりなおした学生寮でこどもたちと暮らしている。古民家を改修してゲストハウスを開始。

 

【知夫村】クラウドファンディングの取り組みについてインタビュー

本インタビューは、外部メディア『タノクラ ー楽しく暮らして悪いのかー』へ寄稿をさせていただきました。

インタビュー内容は、以下からご覧ください。

※『タノクラ』はクローズドメディアのため、記事を読むには無料会員登録が必要です。

島根の秘境"知夫里島"でクラファン成功!理想の環境づくりを目指す新卒移住者の話 | 楽しく暮らして悪いのかータノクラ
おはようさん。島根に移住した婿養子ブロガーはまちゃん(@wakuwakukeigo)やで。 "過疎"という言葉が生まれた島根に、すげぇ移住者がいるという情報をキャッチしたんや。 なんでも、160万円超のクラウドファンディングを成功させて、民泊を作ったとか。 しかも、この大プロジェクトを成功させたのは、知夫里島に住んで1

 

編集後記

余島さんは、クラウドファンディングに挑戦して160万円を募るなど、行動力が抜群で今後が楽しみな若者でした。

知夫里島に遊びに行くときは、ぜひ民泊施設「よしまんち」に顔を出してみてください。

たくさんの学びとザ離島の暮らしを体験することができますよ。

※本記事の情報は記事公開時点のものです。最新の情報は直接お問い合わせください。
※写真の無断掲載・使用を禁止します。



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